木樽を使った超々長期熟成ビール\熟成過程を大公開/「バレルフカミダス B-47ができるまで」よな里のクラフトマンシップがたっぷり。

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木樽を使った超々長期熟成ビール

\熟成過程を大公開/

「バレルフカミダス B-47ができるまで」
よな里のクラフトマンシップがたっぷり。

▼バレルフカミダスができるまで
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バレルフカミダスって聞いたことありますか?

よなよなの里のビール史の中で、
ブルワー(醸造家)が最も手間暇をかけて
生み出した木樽熟成ビールです。

通常のビールの熟成期間は
2週間程度なのですが、
バレルフカミダス B-47は
約半年の熟成期間を経たあと、
さらに木樽(バレル)の中で
3ヵ月以上も熟成させています。

なんと、ここで使う木樽は、
富士御殿場蒸留所にて、
ウイスキーの熟成に使われた樽なのです。

木樽の中で熟成されている間に、
樽のウッディーな香りや
ウイスキーの香りが
ビールへとうつっていきます。

そうしてできたビールは、
どんな味がするのでしょうか?

醸造担当のブルワー・がみたによると、
「口に含むと、ベリーのような酸味、
チョコレートような甘さとほろ苦さが
同時に押し寄せます。

木樽由来の穏やかな渋みがありつつも、
軽快な飲み口で飲みやすい仕上がり」
とのこと。

くぅー!早く飲んでみたい!
(実はニュースを書いている私は
まだテイスティングしていないのです)

バレルフカミダス B-47の販売開始は
10月22日(月)19時です!

飲んでみたい!と思われた方は、
「バレルフカミダスができるまで」を読みつつ
少々お待ちくださいませ!

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