「よなよなエール」を13℃にする方法 | よなよなエール定期宅配 - よなよなの里
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キンキンに冷やさないビール!?
~「よなよなエール」飲み頃温度はちょっとぬるめの13℃~

 

こんなご感想をいただきました


冷蔵庫にて急冷しキンキンに冷やしてしまいました。
いまいちピンと来ず、後日改めてぬるめに冷やしたら、なんとも味わい深いではありませんか!
この温度でビール??と思う方も多いと思いますが、既成概念を覆します。
13℃とグラスに移して飲むこと、これを守れば最高においしいビールと出会えます!!
キンキンに冷やしたら味がわからなくなって、もったいないです。
ちょっと冷やしたぐらいで、エールビール本来の味を楽しむと最高にいけてます。

 

ビールなのにキンキンじゃなくていいの?


香りとコクを際立たせる、ぬるめの13℃。

「よなよなの里」で製造しているビールは、のどごし重視のラガービールではなく、香りとコクが特徴のエールビールだけ。
キンキンに冷やした温度が5℃くらいと言われていますが、少し温めの13℃が、本来の香りや味わいを引き出し、よなよな通が飲むとおいしいと感じる温度です。

 

13℃にする方法(表技)その1


シンプルに冷蔵庫で冷やす。(寒い季節におすすめ)

【1】室温の「よなよなエール」を缶のまま冷蔵庫に入れます。冷蔵時間は下記表の通りです。

よなよなエールを13℃にするための冷蔵庫のグラフ

【2】グラスに注ぐと13℃になります!(グラスに注がないと12.5℃になります。)

 

【条件】

※冷蔵庫の設定温度は5℃。
※缶は冷蔵庫株においた場合の時間で、冷蔵室上部やドアポケットに置いた場合、より長い時間が必要。
※30分に2回冷蔵庫を開閉。(一度も開けない場合、少し時間は短縮します。)

 

13℃にする方法(表技)その2


冷蔵庫で冷やした缶を水道水に10分漬ける。(暑い季節におすすめ)

【1】「よなよなエール」を缶のまま冷蔵庫で、あらかじめ冷やしておきます。

【2】大きめの器に水道水を入れ、そこに冷蔵庫で冷やしておいた「よなよなエール」を未開封のまま缶ごと浸します。
浸水時間は10分間です。
この時間に必要な水道水の量は下記表の通りです。

よなよなエールを13℃にするための水道水のグラフ

【ポイント】

※2~3分おきに缶を回したり軽くゆするなどして水道水の温度を均一にする。

 

10分も待てない!
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13℃にする方法(裏技)


まるでカップラーメンのように…

【1】「よなよなエール」を缶のまま冷蔵庫であらかじめ冷やしておきます。

【2】「よなよなエール」の缶がそのまま入る断熱性の高い容器(例:カップラーメンの空き容器など)を用意する。

【3】冷蔵庫で冷やした5℃の「よなよなエール」の缶を未開封のまま容器に入れる。

【4】熱湯を用意し、大さじ2杯分を缶のふちに注いで3分間待つ。

【5】3分後、缶を取り出してよなよなエール専用グラスに注ぐとあら不思議!
あっという間に飲み頃温度の13℃!!
(熱湯の分量は冷蔵庫の設定温度に合わせて調整してください。)

 

 

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