よなよなエールはなぜ13℃が美味しいの? 適温で楽しみたい看板ビール「よなよなエール」 | よなよなエール定期宅配 - よなよなの里

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よなよなエールはなぜ13℃が美味しいの? 適温で楽しみたい看板ビール「よなよなエール」2018.09.06

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よなよなエールはなぜ13℃が美味しいの?

▼適温で楽しみたい看板ビール「よなよなエール」
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食べ物や飲み物の適温について考えたことがありますか?

わたしは、よなよなエールに出会うまで、

深く考えたことはありませんでした。

たとえば、お味噌汁は熱々が美味しいですよね。

我が家では子供にご飯を食べさせているうちに

ぬるくなってしまうことがよくあり、

熱々の時とぬるくなって美味しくなくなった時の

お味噌汁の温度を測ってみました。

熱々は66℃、ぬるくなったときは48℃でした。

全然ピンと来ませんよね?(笑)

普段具体的な温度について考えながら

食べたり飲んだりしている人はなかなか居ないと思うので、

当たり前なのですが・・・

でも、適温があるんだということがわかりました。

さて、ここからは「よなよなエール」の適温についてです。

色々なところで、適温についてお知らせしてきたので

ご存知の方も多いと思いますが、

よなよなエールの適温は13℃です。

キンキンに冷えた状態が5℃くらいなので、

13℃はそれより少しぬるめに感じるくらいの温度です。

実は、5℃以下だと人は味を感じにくくなります。

「アサヒスーパードライ」や「キリン一番絞り」などの

ピルスナーと呼ばれるビアスタイルは、

キンキンに冷やして飲むのが正解だと思います。

それは、スッキリとしたのど越しを楽しむビールだからです。

よなよなエールはそれらとは味のコンセプトや設計が違います。

適温の13℃だと香りが引き立ち、

モルトの甘みをしっかりと感じられ、

よなよなエール本来の味わいを感じることができるんです!

ビールなのにぬるいなんて・・・

と思いますよね?

ぬるいと言ってももちろん

真夏の水道水のような温度ではなく、

じゅうぶん冷たい部類に入る温度なので、ご心配なく(笑)

逆に、13℃を超えて本当にぬるい温度になってくると、

今度は甘ったるく、もたっとしてきますし、

温度が高くなることで炭酸ガスが溶けにくくなり、

ゴボゴボしますよね。

それはそれで、残念なほど美味しさが損なわれてしまいます。

クラフトビールにはバラエティがあって、

ビールによって適温は異なります。

クラフトビールでも、スッキリ飲みたいタイプのビールは、

低めの温度が適温になるビールもありますし、

そのビールの個性を知って、

一番美味しく飲める状態を楽しんでもらえたら

クラフトビールの奥深さをもっともっと

知ってもらえるんだよな~!!!!

知ってもらいたいんだーーーーー!!!!!

ちょっと、熱くなってしまいました(笑)

これからも「よなよなエールの適温は13℃」を

広めていきたいと、強く、心に誓いました!

今日、よなよなエールの適温について

初めて知った方は、

ぜひ、騙されたと思って一度

少しぬるめの13℃のよなよなエールを試してみてくださいね!!

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