区界(くざかい)で飲む~第8回 健康をはかるタニタさんと歩く、冷えと疲労の区界ウォーキング  / 板橋区・北区・豊島区・文京区 | よなよなエール定期宅配 - よなよなの里
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区界(くざかい)で飲む~第8回 健康をはかるタニタさんと歩く、冷えと疲労の区界ウォーキング  / 板橋区・北区・豊島区・文京区2018.03.08

区界(くざかい)。それは東京を23区に分ける、目に見えない線。

区と区の界には、目に見えない線がある。
人と人の界にも、目に見えない壁がある。
界を越えて心をつなげ、乾杯をしよう。

 

タニタの久保さんとヤッホーブルーイングのえみりーが区界で飲むのゴール地点、文京区と千代田区の区界である神田明神で乾杯した後ビールを飲む
■疲労が顔に出るとはこういうこと。左:タニタ久保さん 右:ヤッホーえみりー
 

こんばんは、よなよなの里の衣装・小道具係みんもです。皆様いかがお過ごしですか?このところ寒すぎてなかなか外に出られない日々を送っています。「区界で飲む」の担当者としては致命的です。

 

この区界のロケは2月23日(金)でした。この日は、何かと噂のプレミアムフライデー発足からちょうど1周年の記念すべき月末の金曜日。のれるものなら何でものりたい私は、プレミアムフライデーの時流にのって、ヤッホーブルーイングの歩くフリー素材・えみりーと一緒に、午前中で仕事を切り上げて、お昼から区界ウォーキングに出かけました。

 

板橋本町駅本町街かど公園前にて、ポーズを決めるヤッホーブルーイングえみりー
■都営三田線の板橋本町駅(大手町から20分)は板橋区。

 

今回は、体組成計をはじめとした健康計測機器や、タニタ食堂などで有名な、健康総合企業の株式会社タニタの久保さんと、そして漫画にもなっているタニタさん(Twitterの中の人)と待ち合わせ。Twitterでリアルタイム中継をしながらの区界にチャレンジです。この日の投稿をまとめたものはコチラ

 

この日の板橋区の15時の気温は7度。防寒対策のために、ファッショナブルとはほど遠い、黒いダウンとジャージ。履きつぶした運動靴に、首から一眼レフを下げてぼんやりと立っている私をみて、「海外から初めて日本に来た旅行者みたいになっていますよ。」とえみりーから一言。ほぼ初対面の方と数時間を一緒に過ごすには、ぱっと見の好感度って大切だよなと軽く後悔していたところに、颯爽と現れたタニタの久保さんとタニタさんの服装は、オフィスカジュアルでした。さすがは健康をはかる会社の社員。いつだって爽やか!

 

タニタの久保さんとヤッホーブルーイングのえみりーで始めましてのご挨拶。これから区界を目指して歩き始めます。
■始めましてのご挨拶(左:タニタ久保さん、右:ヤッホーえみりー)。

 

タニタの久保さんは、生まれも育ちも板橋区。お酒を飲む時、最初の1杯目はかならずビールという筋の通ったお酒好きで、つまみは、どんぶりにまるっと1丁、豆腐を入れて食べることもあるという豪快さが魅力。
 

株式会社タニタ本社は、江戸時代の五街道の一つ中山道の日本橋から数えて1つ目の宿場町『板橋宿』の近くにあり、そして、私たち株式会社ヤッホーブルーイングの醸造所は、日本橋から数えて21番目の宿場町『小田井宿』の近くにあります。2社を繋ぐものは中山道。そこにヒントを得て、江戸時代の人たちが実際に歩いた旧中山道を、板橋宿からなぜか江戸日本橋に向かって歩いてみようということになったのです。その距離だいたい11キロ。その間に通過する区界は5個所あります。まぁ、プレミアムフライデーに健康に歩きながら美味しくビールを飲みたいね、ということで集まった4人だと思ってください。

 

タニタさんが作ってきてくれたよなよなエール歩数計と、Twitterの中の人タニタさん専用の歩数計
■サプライズで作ってきてくれたよなよなエールの歩数計(非売品)と記念撮影。
タニタさんは恥ずかしがり屋なので手だけ参加。

 

「製造部門に無理をいって作ってもらいました!」と爽やかな笑顔でサプライズのよなよなエールデザインの歩数計をプレゼントしてくれた久保さんとタニタさん。タニタさんはご自分のキャラクターデザインが入ったタニタさんご自身の歩数計で参加。その場で話し合い、5,000歩(ざっくりよなよなエール1缶(175kcal)分を消費する運動量)ごとに区界で乾杯でもしましょうか?とルールを決め、行き当たりばったりの区界ウォーキングがはじまりました。

 

ちなみに、今回のスタートとして選んだ場所は、板橋宿の一番端っこ。写真の後ろに入れた赤ラインは、江戸時代の朱引(しゅびき)のラインで、江戸とそれ以外をわける境界線を地図上に示した赤い線が通っていた場所。なんの特徴もない路地なのですが、ここからが江戸の領域だったのかと思うと感動もひとしお。その興奮を他の三人に伝えてみたのですが、なかなか深いところでの共感はしてもらえなさそうでした。

 

旧中山道沿いにある縁切り榎。
■中山道、板橋宿名所の縁切り榎(えのき)。

 

江戸時代に、この榎の下を嫁行列が通ると縁が切れてしまうという言い伝えが生まれて、それ以来、悪縁切りの名所となった榎。人間だれしも切りたいものをいろいろ持っていますが、言葉にすると人間性を疑われそうなので、各々無言でお参り。

 

旧中山道沿いにある、板橋区の名前の由来となった板橋という名前の橋。
■板橋区の名前の由来となった、石神井川にかかる板橋。

 

板橋三丁目縁宿広場には板橋宿の歴史や地図成り立ちなどがわかりやすく書いてありました。
■板橋宿を一枚で表現した写真。

 

私が説明するよりも、この写真を拡大してもらえれば板橋宿とは何ぞやということが簡潔にすっきりとお伝えできるかと思います。歩き始めてから20分。久保さんが「そういえば、なんか忘れてると思ったら昼ごはん食べていない。」という衝撃の告白。大丈夫か?これから日本橋まで11キロ近く歩こうとしてる人がなんという無茶を。写真を見返すと久保さんの表情から空腹がにじみ出ていました。

 


■トリプルジャンクションの聖地、板橋駅。

 

JR板橋駅は、区界を愛でる人間の聖地の一つ。北区と、板橋区と、豊島区の3つの境界がまじわるトリプルジャンクションです。駅の西口が板橋区で、東口が北区。ホームのほとんどは豊島区なので、電車で板橋駅に停車したときは、名称は板橋駅ですがそこは豊島区なのです。駅そのものの所在地は板橋区なんだとか。残念ながら今回は時間がないので聖地は素通り。旧中山道は板橋駅の東側を通っています。

 

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■乾杯ポイント1 板橋区と北区の区界。
平尾一里塚という一里塚跡(今、八百屋)の横が区界

 

ぶらぶら歩いていたら予想以上に時間がかかってしまい、最初の2キロに1時間近くかかってしまいました。日本橋に行くには、板橋区→北区→豊島区→文京区→千代田区→中央区と5つの区界を通らなくてはならないのに、しょっぱなからタイムスケジュールが無きものとなりました。計画性のなさと見通しの甘さがジワジワやってきます。

 

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■板橋区と北区の区界で全員の歩数計をチェック。

 

5,000歩歩いたら乾杯しよう!と歩き始めてから1時間。そろそろ飲んでもいいんじゃないか?という気持ちになっていましたが、全員で歩数計をチェックしたところ、残念ながら誰一人5,000歩いかず。次の北区と豊島区の区界までよなよなエールはお預け確定。

 

なんだかんだ理由つけて飲んじゃいたい。ルールなんてあってないようなものだから。4人で歩いた歩数を足すと1万歩いっているので2缶飲みます。などと、飲む口実も考えましたが、そうなるともう、そもそも何をしているのかわからなくなっちゃうので、ぐっと我慢。次の区界は600m先。次を急ぎました。

 


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■乾杯ポイント2 北区と豊島区の区界、掘割の交差点。
乾杯してたら怒られる明治通りのど真ん中が区界。

 

次の区界は交通量の多い明治通りのど真ん中。さすがにここでよなよなエールを飲んでいたら、各方面にご迷惑をおかけする上、命の保証はありません。交差点のそばにある、豊島区の千川上水節池跡の公園に立ち寄りました。

 

歩数計を確認したところ5,000歩を超えていましたので、やっとよなよなエール1缶分のカロリーを消費したとみなして、最初の乾杯をすることになりました。

 

区界企画北区豊島区
■よなよなエールが飲める喜びに舞い上がり、自分の歩数計しか写真撮影しなかった。

 

おおっ!乾杯だ!乾杯だ!とテンションが上がりリュックの中からよなよなエールグラスやよなよなエールを取り出す。あまりの喜びと興奮で、全員の歩数計の写真を撮り忘れた私。

 

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■よなよなエールを注ぐえみりー。表情に、隠しきれない喜びが。

 

豊島区乾杯
■区界ウォーキング最初の乾杯!!(本当の区界から5mくらい離れています。)

 

ほぼ初対面の4人が歩き始めて1時間。社交辞令と、ときたま私から発せられる熱量のこもった区界トークは若干滑り気味。板橋区駅前で「新選組の近藤勇のお墓がありますよ!!寄って行きます?」というマニア心ドキドキの前フリに、誰も乗ってこなかったり、どれだけ酒が好きかというトークで心の距離がぐっと近寄ったりと、4人の間にある壁を、お互いが叩いたりよじ登ったり、高さに絶望したりしながらの1時間でしたが、やっとの乾杯。杯を合わせた瞬間に、ちょっとだけ見えない壁が薄くなったような気がしました。

 

「では、乾杯!」

 

よなよなエールを長時間持ち歩いてしまったので、多少泡が多くなってしまったのですが、きめ細かい泡で、グラスを口につけるとふわっとした泡の触感に癒されます。さらにグラスをぐっと傾けて、琥珀色の液体をごくごくと飲みこむと、いつものよなよなエールの香りが鼻に抜け、心の底から力が湧き上がってくるのを感じました。

 

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■飲んだ後、タニタ製のアルコールセンサーで呼気の計測をする久保さん。

 

軽くて簡単に持ち歩けるアルコールセンサーは、電源を入れてスタートボタンを押し、呼気を計測するセンサー部分に吹きかけるだけ。とっても使いやすそうでした。久保さんの計測結果は0.15mg/ℓ。説明書によると、この値は『酔いはじめ』とあり、気分爽快で気持ちがよい。顔や皮膚が上気する数値なんだそうです。私たち4人ともここで幸せな状態になりました。

 

よなよなエールを1缶堪能したあと、私たちはまた、黙々と歩き始めました。

 

観光名所よりどころ
■旧中山道沿いに、都電荒川線の踏切を渡り、庚申塚でお参りをして、巣鴨地蔵通商店街の赤い縁起物をみながら、山の手の中に入ってきました。

 

観光スポットや歴史の名所があるのに、さくっと写真だけを撮り、先を急ぐ一行。1杯目を飲むと次の2杯目が恋しくなるのがお酒好きの性。次の乾杯ポイント、豊島区と文京区の区界を目指してひたすら歩きました。しかしこの頃から日が暮れてきて、気温が少しずつ下がり、さらに、じわりじわりと疲労が我々を襲いはじめました。

 


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■乾杯ポイント3 豊島区と文京区の区界に到着。

 

地図上では大鳥商店街の真ん中を、区界が通っているはずなのですが、この商店街の道路全体は文京区が整備したようで、道にあった下水道の蓋は全て文京区マークが入っていました。区界がわかる痕跡としては、商店街の豊島区側にあった道路標識は、巣鴨警察署長の管理のもので、文京区側にあったものは富坂警察署長の管理と記述されていたことくらい。

 

豊島区と文京区の区界での4人の歩数計は8,000歩前後(写真撮り忘れ)。その歩数計をみて、みんなで一気に無言になりました。飲めないとわかるとテンションが下がるのはしょうがないとして、今まで通過してきた区界の間隔は長くても1~2キロ。ちょっと歩けば次の区界に到達するのですが、この次、文京区と千代田区の区界は4キロ先。あと少しで日の入りを迎えようとする今、さらに4キロ歩くのか?いや歩くことができるのか?

 

最初は「板橋宿から日本橋まで歩くぞ!」と意気込んでいたのに、この頃にはだれも日本橋の「に」の字も言わなくなってきていました。意識的に避けるゴールの話。膝にきたのか、立ち止まるたびに屈伸をする久保さん。焼き肉屋前を通過するときに物欲しそうな目で店内を眺めるタニタさん。熱燗飲みたいねと話始めるビール会社社員。

 

「(頑張って?)歩きます、、?次の区界は4キロ先なので、そこまでいけば、もう一回乾杯してビールを飲めるけれども、歩きます?」との私の問いかけに、一同「、、、、、。」。

 

そんな中、男、タニタさんが「いきましょう」と大人の判断をしてくれました。確かに、ここでおしまいにしたら、区界ウォーキングが何だったのか説明が難しくなってしまいます。しかし、ここから先は大変つらい時間でしかありませんでした。

 

4人の口数はどんどん減っていきました。社会人として「つらい、つかれた、やめたい」をこの場で口にしてしまうのは空気がよめない証拠ですが、しかし、その気持ちは確実に体中を支配しようとしていました。
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■素焼きの皿を頭にのせられていることで有名な、大円寺のほうろく地蔵の扉は閉まっており見られず。

 

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■東大の赤門前通過のタイミングでは日が暮れて赤門が赤く映らない。(フラッシュに失敗。)
文京区の中山道沿いは、名所が点々とあり、さらに区としても、名所や旧町名などは、その成り立ちを説明する看板を丁寧に立てたりしてくれているのですが、誰一人としてじっくりとその看板を読む余裕はありませんでした。

 

次第に、えみりーから「まだですか?もうすぐですか?あとどのくらいですか?」と悲鳴のような質問が続く。途切れ途切れでも続いていた会話は完全に断絶。冷えと、疲労で、もはやよなよなエールで乾杯できるということが、何のご褒美にも感じられなくなってきた夜の7時過ぎ。歩き始めから、3時間30分。やっと文京区と千代田区の区界がある次の乾杯スポット、神田明神前にたどりつくことができました。

 

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■乾杯ポイント4 文京区と千代田区の区界 神田明神前

 

到着時の写真を見返したらピントすらあっていませんでした。疲れすぎていたんだなきっと。

 

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■4人の歩数計。15,000歩を越した人も。

 

5,000歩歩いたらよなよなエールが1缶飲めるというルールで歩きだしたので、前の乾杯から10,000歩以上歩いていた私と久保さんは、2缶飲めるという状況にもかかわらず、お互いに、その権利を主張することはありませんでした。

 

寒い時に、あったかい部屋の中でぬくぬくとしながらよなよなエールを飲むのは最高ですが、寒い時に、身体も完全に冷え切った状態で飲むというのは、いくら大好きなビールだったとしても若干辛いものがありました。

 

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■文京区と千代田区の区界で無言でグラスを差し出す。

 

ゴールに設定していた日本橋は、そこからあと2キロ弱なのにもかかわらず、誰もゴールまで歩きたいとう気持ちはありません。早く終わりにさせて、あったかい場所でぬくぬくとお酒が飲みたい。みんなの気持ちが一致したその時、私たちの間に壁はありませんでした。

 

「乾杯!」

 

ともかく企画を終わらせ温かいところに逃げ込みたいと、さくっと写真を撮りながら、冷え切った体でよなよなエールを飲みほしました。

 

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■後日、区界でなかったことに気づいてしまう。

 

この乾杯の写真を見返していて気づきました。区界認識がずれてたことに。もう少し右にずれないと、区と区をわけての乾杯になっていないのです。残念ながらこれでは文京区と文京区と文京区と文京区で乾杯していて、残念ながら誰一人、千代田区側はいません。

 

区界ラスト
■念のため、やらせでポーズしてもらった乾杯は、区界で乾杯していました。

 

Twitter用にポーズを決めてもらって携帯で写した写真では、区界での乾杯が再現されていました。よかった、この一枚があることで、「区界で飲む」の企画としては、なんとか形になっているのではないでしょうか。

 

正直に書きますと、区界で飲む8回目にして、ついに、1度も区界で杯をあわせて飲めなかったことになります。もう少し暖かい時期にやるべきだったなという反省は残りましたが、こんな過酷な状況だったからこそ、私たちの界にあった目に見えない壁は、薄くなっていったように感じました。極寒のプレミアムフライデーに、冷えと寒さとよなよなエールを味わう体験をしたら、それはもう立派な仲間です。今度は打ち上げをしましょう!と再開を約束して、それぞれ帰路につきました。

 

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■寒さに震えながら飲んでいる二人の顔を写したら、疲労しか映っていませんでした。

 

区界を越えて乾杯すると、いつものよなよなエールがより美味しくなります。そして、いつもよりも少しだけ、相手と心と心を通わすことができます。ぜひ、あなたも区界を探して、誰かと乾杯してはいかがでしょうか?

 

twitterアカウントはこちらから
・株式会社タニタ
https://twitter.com/TANITAofficial

・よなよなエール/ヤッホーブルーイング公式
https://twitter.com/yohobrewing

 

区界で一緒に飲んでくれる人募集

ヤッホーブルーイングのスタッフでも、よなよなの里のお客様でも誰でもOK!あなたのおススメの区界で、一緒に乾杯してくれる人を募集しています。我こそはという方。よなよなの里の衣装・小道具係みんも宛にご連絡ください。お待ちしています。

 

区界担当 みんも

 

区界(区界)で飲む

 
第1回 都内で一番の急坂
第2回 東京のど真ん中で手漕ぎボートにのる
第3回 よなよなエールの超宴in神宮外苑軟
第4回 呑川(のみがわ)で飲めなかった
第5回 境界協会・主宰 小林政能さんと歩くプロの区界
第6回  心ときめく坂のY字路
第7回 谷中銀座の片隅でメンチカツと飲む
第8回 健康をはかるタニタさんと歩く、冷えと疲労の区界ウォーキング

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